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キャンプの食器収納おすすめ6選!種類別に収納方法を解説

キャンプの食器収納おすすめ6選!種類別に収納方法を解説

キャンプの醍醐味である食事。そのために調理器具やお皿、コップ等たくさん持っている人も多いと思いますが、意外とかさばるため、収納方法に困っているという方も多いのではないでしょうか。
そんな時に使いやすいボックスや収納方法のコツを知っておけば、準備や後片付けもスムーズでより楽しいキャンプができるはず。
そこで今回は、おすすめの収納アイテムや、収納方法のポイント等を紹介していきます。

初期作成日:2021年11月24日
更新日:2023年1月13日

キャンプの食器収納法を選ぶポイント

食器の収納アイテムと一口にいっても種類は様々。自分にはどんな形が一番適しているかを考えて選ぶとキャンプでの食事がより捗るはず。どんな点に注目すればよいか事前に確認しておくことが大切です。

持ち運ぶ食器の量に合わせる

持っていく食器の数などによって収納のサイズを選ぶようにしましょう。
収納と考えると大きいサイズのものを選びがち。しかしながら、食器の数が少ないのにあまりに大きすぎるものを選んでしまうと、持ち運びの際に食器が動き破損する可能性もあります。
反対に、食器やカトラリーの数が多いのにも関わらず、収納が小さすぎるとパツパツになってしまい、取り出しにくくなってしまいます。まずはどの食器を持っていくか決めてから、どのサイズのものを使用するか決めるのがポイントです。

ほこりや砂などから守るなら絶対ふた付き!

外でご飯を食べるキャンプでは、風によって砂や落ち葉などで食器などが汚れてしまう事も。
再度洗わないといけなく、二度手間になってしまいますよね。そんな時におすすめなのがふた付きの収納ケース。砂やほこり、落ち葉などから汚れるのを守ります。ファスナー等でしっかりと閉める事ができるものなら、中に入れたものが落ちる心配もなく更に安心です。

食器乾燥をするならネットがおすすめ!

ほとんどのキャンプ場には洗い場があるため、使用後の食器を洗う事ができます。そこでちょっと面倒なのが洗い終わった後の乾燥。キッチンペーパーやタオルなどで拭くのも時間を取られますし、忙しいキャンプの最中少し手間ですよね。
そんな時便利なのが、ドライネットです。網状になっているので濡れた食器等をネットの中に入れてしばらく放置しておけば乾燥させることができます。食器だけでなく、洗った野菜、洗濯物などの乾燥にも使えます。吊り下げるタイプ、置き型のタイプなど多くのメーカーから様々な種類のものが販売されています。

食器収納テクニックを紹介!

収納ケースの中にただ入れるだけでなく、アイテムごとにまとめて入れておくと、実際に使う際どこになにがあるか一目で分かりますし、すぐに調理にとりかかることができます。
また、アイテムごとに入れる場所を決めておけば、片付けの際も手間取らずスピーディーにできます。

コンテナタイプの収納テクニック

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コンテナの収納テクニックは、ずばり仕切りやカゴを使いアイテムごとに分けて収納をする事。
大きくて広い分、そのまま詰め込みすぎるとどこに何があるか分からなくてなってしまう場合も。仕切りがあるコンテナは、それをうまく使い場所ごとに入れるアイテムを事前に決めて積み込みましょう。
またコンテナ内に入るようなカゴを用意し、カゴの中に小物をまとめてもOK。物の紛失を防ぐことができます。

バスケットタイプの収納テクニック

バスケットタイプの場合、小さめのソフトケースなどに小物を入れてそれらをバスケットに収納するのがおすすめです。バスケットタイプはケースの縁が丸っこいものが多いため、柔らかいソフトケースの方が収納しやすいためです。持ち手が付いているものも多いので、調理する際近くまで持ち運びができるのもバスケットタイプのいいところ。どこに何が入っているか把握しやすいよう予め小さなケースに入れておくのがポイントです。

バッグタイプの収納テクニック

バッグタイプは1個ではなく、複数個を使い分けるのがポイントです。例えば、1個には必ず使うレギュラーアイテムを入れ、もう片方のケースには予備のアイテムを入れて置くなどです。パッと見て分かりやすいですし、使いやすいですよ。

ネットタイプの収納テクニック

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出典:photoAC

ネットタイプは主に洗い終わった食器や野菜、衣類などの乾燥に使用します。そのため、この中に何かを入れて持ち運ぶというよりは現地で使うアイテムだという事を覚えておきましょう。濡れた食器等を拭くのは意外と手間です。あるとかなり便利なので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

おすすめの食器収納アイテム

ここからは種類別におすすめな食器収納アイテムの紹介をしていきます!
先に紹介したように持ち運ぶ食器の量やキャンプスタイルに合わせて一番適したものを選びましょう。

コンテナタイプのおすすめアイテム3選

スタッキングギアコンテナ 折りたたみ 収納ケース カーキ QC-FC45L KH

【商品特徴】
・工業用コンテナのようなデザインと人気の艶消しミリタリーカラー。
・使いやすい容量45L。

フィルデンス ギアコンテナ Fieludens Gear Container アウトドアギア ニュートープグリーン NM82258 NT

【商品特徴】
・キャンプユーザーのニーズを追求した利便性に優れるギアコンテナです。
・素材は、840デニールのTPUラミネートナイロン。

ダルトン フォールディング コンテナ 40L DULTON FOLDING CONTAINER 40L 工具収納 H21-0343-40

【商品特徴】
・ダルトンのオリジナルデザインが詰め込まれた、一際目を引く折りたたみコンテナ。
・ファッション好きは洋服や靴を保管したり、D.I.Y好きは工具や備品を入れたり、 アウトドア好きはキャンプグッズやレジャーグッズをガサッとしまって車に積んでおいたり、 屋内外問わず、あなたのライフスタイルに合わせて活躍してくれます。

バッグタイプのおすすめアイテム3選

タクティカル フィールドダッフル60 Tac. Field Duffle 60 アウトドアバッグ コヨーテ 19755034017000

【商品特徴】
・60Lのダッフルバッグです。
・前後に付いているスリーブは、旅行用トロリーバッグのハンドルに挿入して使用可能です。

タクティカルオカモチ アウトドアバッグ ocb915

【商品特徴】
・日本の伝統的なオカモチをオレゴニアン風に仕立てた、タクティカルオカモチです。
・天面はセミハード仕様で、中身をしっかりと保護します。
蓋を外せる仕様になっておりますので、狭いテーブルの上に載せて使用しても、蓋が邪魔せず便利に使うことができます。
さらに、外した蓋はトレーとしてもお使いいただけます。

キャンプトランク アウトドアバッグ ウルフブラウン OCB-2215

【商品特徴】
・ギアバッグなどをまとめて収納できるトランクバッグです。
・底部にモールドパネルを採用。
・内側にはクッション性のあるパッドが内蔵され、荷物を衝撃から守ります。

まとめ

いかがでしたか?たかが収納、されど収納。キャンプというと必要なものは全て自分達で持っていく必要があるため、ついつい荷物がたくさんになってしまいがち。
自分にあった収納方法を身につけると、準備の時間短縮につながりより楽しくキャンプをする事が出来ますよ。収納ケースといっても様々なメーカーから数多くの種類のものが販売されているので、持っていく食器の数やどんな手段で持ち運ぶのかなど、自分に最適な形と方法を見つけてみてくださいね。

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