
【はじめに】LEADINGEDGE公式アンバサダー・ダンさんのご紹介
今回は、LEADINGEDGE(リーディングエッジ)公式アンバサダーであり、宅トレ専門コーチとしても活躍されているダンさんに、
実際に愛用されている「ダンベルスタンド」の使用感についてお話を伺いました。
ダンさんは、日々のお仕事と生活のバランスを取りながら、
効率的に体を鍛える「ホームトレーニング」のスタイルを確立されています。
その実践的でリアルな発信は、SNSを通じて多くのフォロワーから熱い支持を集めています。
そんな宅トレ専門コーチとしても活躍するダンさんが、なぜダンベルスタンドを導入したのか?
その理由と変化に迫ります。
Q. まず、アンバサダーになったキッカケを教えてください。
ダンさん:
「トレーニングを日常に」というLEADINGEDGEのブランドコンセプトが、
私の大切にしている価値観と非常に合致していたのが最大の理由です。
「宅トレ×LEADINGEDGE」という組み合わせで、トレーニーの皆さんに何か有益な情報を発信できないかと思い、
アンバサダーを務めさせていただくことになりました。

Q. 普段のトレーニングではどのようなダンベルを使っていますか?
本格的なホームジムをお持ちのダンさん。使用されているダンベル重量も本格的です。
ダンさん:
メインで使っているのはこの2つですね。
NUOBELL フレックスベル(20kg)
プロバーベル(41.5kg)
LE:
41.5kg!それはかなり本格的ですね。どんなトレーニングの種目で使われているんですか?
ダンさん:
トレーニング種目としては、主に以下のメニューを行っています。
ダンベルベンチプレス
ワンハンドダンベルロー
ダンベルショルダープレス など、高重量を扱う種目も多いですね。

【検証】フレックスベルにスタンドは必要?「腰への負担」をプロが解説
Q. 一見、ダンベルスタンドは無くても良い気もしますが、実際に「必要だ」と感じる瞬間は?
ダンさん:
やはり「高重量を扱う時」にダンベルスタンドの必要性を痛感しますね。
例えばダンベルベンチプレスだと、片手で40kg近い重量を扱うこともあります。
床から一度膝まで持ち上げる動作が必要になると、
スタートポジションに持っていくだけで高重量になるほどフォームが崩れて、
スタート前に疲弊してしまいます。

ダンさん:
それがスタンドを使うことで、高重量を持ち上げる時の身体への負担が格段に減りましたし、
可変式ダンベルの場合、腰を屈めずにダイヤルを回せるので、
ドロップセットなどの追い込みもスムーズになりました!
立ったまま、あるいはベンチに座った高さでダンベルを手に取れるので、
腰へのリスクが激減しますし無駄な体力消耗を防げるのは非常に大きいですね。

LE:
準備段階で腰を痛めてしまっては本末転倒ですよね。
限界まで追い込んだトレーニング後に、力が抜けて、雑に置いてしまったりすると
床や家具へのダメージや、マンションであれば下の住民への騒音になりかねません。
また誤って足の指に落としたりするリスクも床置きならではの怖さですから、
「ダンベルラック」として定位置を作ることは、事故防止にもなりますし、
安全面でも賢い収納アイデアと言えそうですね!
【結果】導入してわかった「トレーニングの質」の変化
Q. ダンベルラックがあることで、トレーニングへのモチベーションに変化はありますか?
ダンさん:
スタンドがあることで「やるぞ!」と直接的にテンションが上がるというよりは、
「トレーニング中の小さなストレス」を軽減できる点が大きいですね。
床から重いダンベルを持ち上げて、セットして…
という作業は意外と大変で、それが億劫になることもあります。
そのストレスが無くなり、スムーズにトレーニングに入れることが、
結果として継続に繋がっていると感じます。
また部屋のイメージとして床に直置きよりも、
収納としてスタンドにダンベルを置いた方が気分が良いです。

LE:
なるほど、ストレスフリーで継続に繋がる。トレーニングの質も上がりそうです!
ありがとうございました!
【オススメ商品】

▼商品ページはこちら
LEADINGEDGE:ダンベルスタンド
【おわりに】ストレスフリーな環境こそ「継続」の近道
ダンさんのお話で印象的だったのは、「トレーニング中の小さなストレスを軽減する」という点。
「重いものを床から拾う」という無意識のストレスを取り除くことが、
長く宅トレを続ける秘訣なのかもしれません。
あなたもダンベルスタンドを導入して、自宅を「最高のジム」にアップデートしてみませんか?
YouTubeやInstagramなどのSNSでは、自宅の限られたスペースを活用した筋トレ方法や、
トレーニング器具のレビュー、体の変化や継続のコツなど、
“無理なく続けられるトレーニング”に関する情報を発信されているダンさん。
特に、その等身大の言葉と飾らないスタイルは、筋トレ初心者から経験者まで幅広い層にとって参考になる内容ばかりです。
リーディングエッジでは、今後もダンさんとともに、
「トレーニングを日常に」をテーマに、ホームジムの魅力や製品の活用法を発信していきます。
今後の取り組みに、ぜひご注目ください!
▼ダンさんのInstagramはこちら
https://www.instagram.com/dan_home_training/
▼ダンさんのYouTubeはこちら
https://www.youtube.com/@dan_home_training
