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自宅トレーニングで大活躍!ぜひとも用意したいアイテム4選

自宅トレーニングで大活躍!ぜひとも用意したいアイテム4選

(当記事はプロモーションを含みます)

運動を始めたいけどジムは少し敷居が高い。そのような場合は自宅トレーニングがおすすめです。自宅トレーニングなら人の目も気にならず、自由な時間に行えますね。

しかしジムと違ってトレーニングで使用するアイテムは自分で用意する必要があるため悩みどころです。
そこで、今回は自宅トレーニングをする際に大活躍する、ぜひとも用意したいアイテムを4つ紹介していきます。

初期作成日:2022年4月28日
更新日:2026年1月27日

最低限用意しておくべきアイテム4選

トレーニングで体を変えるためには、さまざまなアイテムを用意しなければいけないと思ってはいませんか?
実は、必要最低限のアイテムで体は十分に変えられます。しかし全くアイテムを用意しないで体を変えるは難しいのも事実。

そこで、体を変えるために必ず用意しておきたい、トレーニングのバリエーションや、パフォーマンスが上がるアイテムを4つ紹介していきます。

1.ダンベル

トレーニングで使用するアイテムとして最も基本的なダンベル。
ダンベルさえ用意すれば腕や胸、背中などの上半身から太もも、ふくらはぎなどの下半身まで、ほぼ全ての部位を鍛えられます。
スリムな体を手に入れたい、筋トレをしてしっかりと筋肉を成長させたいなどトレーニングをする理由はさまざま。
しかし、どのような目的でもダンベルは必須と言ってもよいでしょう。

おすすめは重さを変えられる可変式ダンベル。
軽い重量でのエクササイズや重たい重量での筋トレと、使用用途が広いため、15~20kg程度は用意しておくと安心でしょう。

自宅トレーニングにおすすめ!可変式ダンベル NUOBELLラインナップ

NUOBELLとはPersonality Gym ABの登録商品です。2023年8月入荷分よりFLEXBELL(フレックスベル)からNUOBELL(ヌオベル)に変更になりました。

重量 20kg 20kg 32kg 36kg 40kg
重量調整 4kg刻み 2kg刻み 2kg刻み 2kg刻み 2kg刻み
商品画像
カラー シルバー シルバー/ブラック シルバー/ブラック シルバー/ブラック サンド/シルバー/ブラック

本体サイズ
(台座含む)

W40×D18×H18cm W40×D19×H18cm W48×D19×H18cm W48×D19×H19cm W54.5×D19.6×H17.5cm

切替重量

6段階
2kg-4kg-8kg-12kg-16kg-20kg
10段階
2kg-4kg-6kg-8kg-10kg-12kg-14kg-16kg-18kg-20kg
16段階
2kg-4kg-6kg-8kg-10kg-12kg-14kg-16kg-18kg-20kg-22kg-24kg-26kg-28kg-30kg-32kg
16段階
3kg-5kg-7kg-9kg-12kg-14kg-16kg-18kg-21kg-23kg-25kg-27kg-30kg-32kg-34kg-36kg
20段階
2kg-4kg-6kg-8kg-10kg-12kg-14kg-16kg-18kg-20kg-22kg-24kg-26kg-28kg-30kg-32kg-34kg-36kg-38kg-40kg
材質 プレート:スチール・ABS
シャフト:アルミ・ABS
台座:アルミ・ABS
プレート:スチール・ABS
シャフト:アルミ・ABS
台座:アルミ・ABS
プレート:スチール・ABS
シャフト:アルミ・ABS
台座:アルミ・ABS
プレート:スチール・ABS
シャフト:アルミ・ABS
台座:アルミ・ABS
プレート:スチール・ABS
シャフト:アルミ・ABS
台座:アルミ・ABS

NUOBELL商品一覧です。ほかの商品も確認してみたい方は、ぜひご覧ください。

2.トレーニングベンチ

筋肉は多角的に鍛えると効率よく発達します。
トレーニングベンチを用意すると、ダンベルを使用したトレーニングのバリエーションが増えるため、非常に効果的です。
例えば、胸のトレーニングであるダンベルベンチプレスや、腕のトレーニングのインクラインカールなどはトレーニングベンチがないと行うのが難しい種目。
よって、自宅トレーニングで、筋肉を効率的に発達させるならぜひとも用意したいアイテムの1つになります。

おすすめは角度が変えられるトレーニングベンチ。
同じトレーニングでも、寝た状態、上半身に傾斜がついている状態、垂直の状態では筋肉にかかる負荷が異なります。
例えば、ダンベルベンチプレスは地面と水平な状態では胸の真ん中、上半身の傾斜を変えると上部、下部と刺激がかかる部位が変わり、ベンチが垂直の状態では肩に刺激が入るのです。
よってさまざまな刺激を与えるには、角度がつけられるベンチが最適と言えるでしょう。

自宅トレーニングにおすすめ!トレーニングベンチ

リーディングエッジ(LEADING EDGE) マルチポジションベンチ LE-B80

フラット、インクライン、デクラインに対応した高機能トレーニングベンチ。
3点支持フレームで安定感抜群、耐荷重300kgのタフな設計。
折りたたみ可能で収納にも便利。
ダンベルやバーベルトレーニングの幅を広げます。

3.マット

自宅トレーニングで役立つアイテムその3はマット。
マットを用意すると役立つ理由は次の2つ。

  1. トレーニングで踏ん張れる
  2. 床の保護ができる

トレーニングは足を地面にしっかりつけて行うのが基本。
足をつけ踏ん張ると踏ん張らないでは、筋トレで出せるパフォーマンスも大きく異なるためです。
しかし、地面が滑りやすいとうまく踏ん張れなかったり、最悪転倒して怪我をしたりする可能性も。
そこでマットを用意すると怪我なく高いパフォーマンスでトレーニングができますね。

また、床の保護でもマットは効果的。
トレーニングを行う際はダンベルなどの重たいものを使用するので、勢いよく落とすと地面が傷つく可能性も。
筋トレは筋繊維を傷つけるのが目的であり、地面を傷つけるのが目的ではありません。
しかし実際にトレーニングで重たいものを扱っていると、勢いよく落としてしまいそうになる瞬間はトレーニング勢ではよくあるでしょう。
そのため、最悪落としても地面が傷つかないようにマットを敷いておくと安心ですね。

自宅トレーニングにおすすめ!トレーニングマット

リーディングエッジ(LEADING EDGE) EVAジョイントマット 50cm 厚み1.2cm LE-GMT05B BK

お部屋に合わせてサイズをカスタマイズできるジョイントマット。
EVA製なのでお手入れも簡単で、飲み物や汗で濡れても簡単に拭き取ることが出来ます。「しっかりと厚さもあるし、シンプルで良い」、「しっかり厚みがありストレッチの際、器具による床への影響が気にならない」といったレビューもあります。
厚みのあるマットをお探しの方におすすめのアイテムです。

4.グローブ

グローブは握力補助や、手荒れ防止に役立ちます。

ダンベルが落ちないように支える力は握力。
しかし、握力はそこまで強い力ではないため、握力不足で最後まで行えなかった···なんて場合もよくあります。
そこでグローブをつけると、握力サポートも行ってくれるため、トレーニングをサポートしてくれるのです。

また、ダンベルなどの表面はざらざらして滑り止めの効果もありますが、手荒れの原因につながる場合も。
そこで、グローブを使用すると手荒れの防止にもなるのです。
自宅トレーニングで用意しておくと何かと役立つアイテムと言えますね。

自宅トレーニングに必要なアイテムを用意して体を変えよう

自宅トレーニングはいつでも簡単に行えるのがメリット。
その代わりに、本格的なジムと比べて設備は劣ってしまうもの。
しかし、自宅トレーニングでも筋肉をつけたり、脂肪を落としたりは十分に可能。
現に筆者のNickも自宅トレーニング勢。
自宅トレーニングで増量と減量に成功したからです。
ぜひ自宅トレーニングに役に立つアイテムを手元に用意し、理想の体を手に入れてください。

この記事を書いたライター

Nick

筋トレ好きの大学生。
ガリガリの自分に嫌気が差して体を変えようと決意。自宅トレーニングを行いつつ、筋肉について徹底的に研究した結果、63kg→74kg→62kgと増量・減量に成功。
ブログでは筋トレや食事などの知識や、実際の体験を通して、筋トレやダイエット初心者に向けて情報を発信しています。

Twitter:https://twitter.com/workintore_

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