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【宅トレ】下半身を鍛えるおすすめ筋トレ器具の紹介

【宅トレ】下半身を鍛えるおすすめ筋トレ器具の紹介

下半身の筋肉を鍛えることは、スポーツのパフォーマンスアップや基礎代謝量の向上につながるため、下半身の筋トレはとても有効です。
しかし、ジムに通えない方や、自宅でも効率よく鍛えたい方も多いでしょう。

そこで本記事では、自宅で下半身を効果的に鍛えるためのおすすめ筋トレ器具と、器具を使ったトレーニングについて紹介します。

初期作成日:2024年6月13日
更新日:2026年2月13日

ダンベルを使って下半身を鍛えたい場合

ダンベルは、筋トレの基本的な器具の一つであり、とくに自宅でのトレーニングにおすすめです。
なぜなら、コンパクトでありながら多様なトレーニングが可能で、下半身トレーニングにもダンベルは便利な器具です。
ここでは、ダンベルを使用した効果的なトレーニング方法と、そのために必要なトレーニング器具について解説します。

ダンベル

ダンベルを使って下半身を鍛えるときには、スクワットやランジなどの種目で使うことが多く、ダンベルの重さを調整することでトレーニングの負荷を自在に変えることができます。

可変式ダンベル NUOBELL(ヌオベル) 

NUOBELL(ヌオベル)は、グリップを回すだけで瞬時に重量変更(4kg/2kg刻み)ができる超高速・省スペースな可変式ダンベルです。
スタイリッシュなデザインで、複数のダンベルを揃える必要がないため多くのトレーニーが愛用しています。

トレーニングベンチ

トレーニングベンチは、ダンベルを使ったトレーニングの幅を広げる重要な器具です。
ベンチを使用することで、体を安定させながら、より負荷のかかるトレーニングができます。

とくに下半身トレーニングでは、ベンチを使って体の角度を変えることで、より効果的な負荷をかけることができます。

リーディングエッジ(LEADING EDGE)フラットベンチ LE-B70 GY

この価格帯で耐荷重300kg、左右のブレが少なく高負荷に対応のベンチ台。高重量でのベンチプレスもこれさえあれば安心です。
「細身のベンチだけど、安定しているし、組み立ても簡単おすすめ」、「頑丈で2年間毎日使っていますが、グラつく事もなく使えています。」といったレビューもあります。これから重量系のトレーニングにも挑戦していく方におすすめのアイテムです。

トレーニング例:ブルガリアンスクワット

ブルガリアンスクワットは、片足をベンチに置いて行うスクワットです。
このトレーニングでは、片足ずつ集中的に鍛えることができ、左右の筋力バランスを整えるのに効果的です。
ダンベルを持ちながら行うことで、さらに負荷を高めることができます。

  1.  ベンチに片足を後ろに置き、前足を前に出して立ちます(片足立ち)。
  2.  ダンベルを両手に持ち、体を安定させます。
  3.  前足の膝を曲げて下ろし、後ろ足の膝が90度になるまで下げます。
  4.  ゆっくりと元の位置に戻ります。この動作を繰り返します。

トレーニング例:カーフレイズ

カーフレイズはふくらはぎの筋肉を鍛えるための基本的なトレーニングです。
ダンベルを持つことで、負荷を高め、効果的に筋力をアップさせることができます。

  1. ダンベルを両手に持ち、足を肩幅に開いて立ちます。
  2. つま先立ちになり、ふくらはぎの筋肉を意識して上げます。
  3. ゆっくりと元の位置に戻ります。この動作を繰り返します。

バーベルを使って下半身を鍛えたい場合

バーベルはダンベルに比べてより重い負荷をかけられるため、筋力アップを目指す中級者・上級者にとって非常に効果的なトレーニング器具です。
自宅でバーベルトレーニングを行うためには、いくつかの補助器具も必要になります。

ここでは、バーベルを使用したトレーニング方法とそのために必要な器具について説明します。

バーベル

バーベルは、両手で持ち上げる長い棒状のウェイトで、重りとなるプレートと一緒に使うことで、重い負荷をかけてトレーニングができます。
スクワットやデッドリフトなどの基本的な下半身のトレーニングで活躍します。

リーディングエッジ(LEADING EDGE)オリンピックシャフト 192cm 径50mm  LE-OS192 SV

リーディングエッジの「オリンピックシャフト」は、自宅で本格的な重量トレーニングを実現する50mm径モデル。全長192cmの設計で、ベンチプレスやスクワット、デッドリフトなどのBIG3に最適です。滑りにくいローレット加工と最大200kgの耐荷重を誇り、ハードな追い込みも安全にサポート。
理想のホームジム構築に欠かせない一本です。

リーディングエッジ(LEADING EDGE)オリンピックプレート 20kg 穴径50mm LE-OP20 BK

本格ホームジムの必需品!50mm径シャフト対応のオリンピックプレート。高品質なCPUラバー採用で、特有の臭いが少なく、床を傷つけにくいオールラバー仕様です。持ち手付きでプレート単体での筋トレも可能。
ベンチプレスやデッドリフトなどの高重量トレーニングを、静かに快適に支えるプロ仕様の逸品です。

ハーフラック

ハーフラックは、バーベルトレーニングを安全かつ効果的に行うためのサポート器具です。
トレーニング中にバーベルを置く場所を確保したりと、ハーフラックがあることで高重量トレーニングを安心して行うことができます。
スクワットやベンチプレスなどの種目に対応できるため、非常に便利です。

リーディングエッジ(LEADING EDGE) ハーフラック LE-HR100V

リーディングエッジの「ハーフラック」は、自宅で本格的なバーベルトレーニングを可能にする一台。47段階の細かな高さ調整と耐荷重300kgの堅牢設計で、スクワットからベンチプレスまで安全に行えます。チンニングやディップス機能も搭載。
省スペースながらホームジムの核となる、妥協なき筋トレ環境を求める方に最適です。

リーディングエッジ(LEADING EDGE) カスタムハーフラック LE-CRH

自宅を本格ジムに変えるカスタムハーフラック!特許出願中の独自グリップや2.5cm刻みの高さ調整で、懸垂からベンチプレス、スクワットまで極めて高い精度で鍛えられます。省スペース設計ながら優れた拡張性と堅牢性を両立。自分の成長に合わせて進化させたい、ホームジム派に究極の一台です。

スクワットパッド

スクワットパッドは、バーベルを肩に担ぐときの負担を軽減するためのクッションです。
とくに重いバーベルを使用する際に、肩や首への負担を和らげ、安全かつ快適にトレーニングを行うことができます。

 

トレーニング例:バーベルスクワット

バーベルスクワットは、下半身の主要な筋肉群を鍛えるトレーニングです。
バーベルを使用することで、より重い負荷をかけることができ、効果的に筋力をアップさせることができます。

  1. ハーフラックにバーベルをセットし、肩の高さに調整します。
  2. バーベルを肩に担ぎ、足を肩幅に開いて立ちます。
  3. 腰を引きながら膝を曲げて下ろし、太ももが床と平行になるまで下げます。
  4. ゆっくりと元の位置に戻ります。この動作を繰り返します。

トレーニング例:カーフレイズ

バーベルを使ったカーフレイズは、ふくらはぎの筋肉をより強く鍛えることができます。
バーベルを肩に担ぐことで、ダンベルよりも重い負荷をかけることができます。

  1. バーベルを肩に担ぎ、足を肩幅に開いて立ちます。
  2. つま先立ちになり、ふくらはぎの筋肉を意識して上げます。
  3. ゆっくりと元の位置に戻ります。この動作を繰り返します。

ほかにもおすすめ筋トレ器具

ダンベルやバーベル以外にも、下半身を効果的に鍛えるための便利なトレーニング器具があります。
ここでは、ヘックスバーとレッグウエイトバーを紹介します。

ヘックスバー

ヘックスバーは、デッドリフトやスクワットに使える特殊なバーベルです。
ヘックスバーは身体を囲むような形状をしているため、バーと身体の中心軸が近い状態でトレーニングを行うことができます。

ヘックスバーを使うことで、「適切なフォームでトレーニングを行える」「腰や背中などにかかる負担を大幅に減少」「より高重量を扱える」といったメリットがあり、効率的に全身を鍛えることができます。

リーディングエッジ(LEADING EDGE) ヘックスバー LE-HB100

リーディングエッジの「ヘックスバー」は、重心の中に体が入る設計で、腰への負担を抑えつつ高重量デッドリフトを可能にします。独自の28mm/50mm両径対応スリーブにより、手持ちのプレートを無駄なく活用可能。
初心者でも正しいフォームを作りやすく、自宅での下半身強化を安全に最大化できる逸品です。

リーディングエッジ(LEADING EDGE) DNSコラボ 限定カラー ヘックスバー DNS-HB100 RED

プロのアスリートを支えるDNSと共同開発した、特別仕様のヘックスバー。最大の特徴は、一般的なモデルより高めに設計されたハンドル位置です。深い前傾を防ぎ、腰の負担を最小限に抑えつつ爆発的な出力を引き出します。
DNSロゴ入りの特別デザインで、妥協なきトレーニング環境を求める方に最適な一台です。

レッグウエイトバー

レッグウエイトバーは、すねの筋肉を鍛える器具です。
使用者に合わせた重量のプレートを取り付け、つま先を引き上げる動作を繰り返します。

まとめ

下半身のトレーニングは、体全体の基盤を作るために重要です。
自宅でのトレーニングを効率よく行うためには、適切な筋トレ器具を選ぶことがポイントです。

ダンベルやバーベル、ヘックスバー、レッグウエイトバーなど、様々な器具を活用して、自分に合ったトレーニングを取り入れましょう。
これにより、下半身の筋力を効果的にアップさせ、バランスの取れた体作りを目指せるでしょう。

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